いっしょに子育て しましょう♪

生まれる前の記憶

Posted by familysdream on   0  0

生まれる前の記憶や胎内での記憶を小さい時に聞くと、話す子どもがいるという話を聞いたことありますよね?



我が家の息子は、小学3年の頃、生まれる前の記憶を話したことがあります。

高校生の今でも覚えているようで、聞くと話してくれます。



白い天国のような場所に、テレビモニターのような画面があり、

その中に女性の顔がある。

モニターは数えきれないほどたくさんある。

どの人の子どもになりたいかを尋ねられたから、

「一番花が無くて、地味な私を選んだ」と、言っていました。

「選んだと言っても、1人目2人目と見て、3人目を見て『ん』と、思ったとたんに、どこかに飛んで行った。

一瞬のフィーリングみたいな感じ。

気づいた時には、生まれて2~3日経っていた。それで『あーそんなことがあったな』と、思いだした。

それから、話せるようになるまで覚えていた。」と、言っていました。



先日、まるまる育児教室に参加していただいたパパさんも、

生まれる前の記憶と胎内記憶と前世の時のさんずの川を見た記憶があると、おっしゃっていました。

生まれる前の記憶は、同じように白い場所に窓みたいなものがあって、そこでお母さんを選んだ。

胎内記憶は、ピンク色のものが目の前にあったとのことでした。



今日Facebookに、かみさまは小学5年生の本が紹介されていました。




こんなに覚えていてすごいなと思います。



私を選んでくれた子どもたちと共に、

現世を楽しく、自分らしく過ごしたいですね。



もうすぐ生まれてくる孫は、何を思って娘を選んだのでしょうね





スポンサーサイト



スラムダンク奨学金

Posted by familysdream on   0  0

スラムダンク奨学金 週刊少年ジャンプより



バスケットボールの技術と熱意がある高校生の皆様、挑戦してみてはいかがでしょうか



スラムダンク奨学金は、『スラムダンク』の作者である井上雄彦氏の

『「この作品をここまで愛してくれた読者とバスケットボールというスポーツに、何かの形で恩返しがしたい」

という志から始まっている』そうです。



「日本の高校を卒業後、大学あるいはプロを目指し

アメリカで競技を続ける意志と能力を持ちながら、

経済的その他の理由でその夢を果たせない若い選手を支援することで

その目的を果たそうと設立された」そうです。



第13回 応募期間

2018年10月29日(月)~2019年1月31日(木)

募集人数 若干名



応募資格



バスケットボールに対する深い愛情と情熱を持ち、

アメリカのプレップスクールのレベルでの競技に対応できる能力を有する人。

異文化体験への積極的興味を持ち、派遣先での生活に適応できる資質がある人。

日本の高等学校もしくは専修学校高等課程

(いずれも学校教育法の規定によるもの)を

2020年3月に卒業見込みの人、または主宰者が

同等の課程を修了したとみなすことができる人。

2001年4月2日以降に生まれた人。

保護者の同意、承諾を得ていること。

※国籍は問いません。



詳細は、スラムダンク奨学金HPをご覧ください





<ニュース>東京都から転居し地方で暮らす住民に100~300万円補助

Posted by familysdream on   0  0

昨日のYOMIURI ONRAINからです。



地元に帰ろうと思っている方・地方への転居をお考えの方に朗報です



「政府は来年度、東京23区から地方に移住して起業した人中小企業に就職した人を対象に、転居費用などとして最大300万円を補助する制度を始める。Uターン就職などを後押しすることで、地方の人手不足の解消を促す狙いがある。



対象となるのは、東京23区に住むか通勤する人で、東京圏(東京都と神奈川、埼玉、千葉の3県)以外の地域や、東京圏内の離島や過疎地に移住する人だ。23区に5年以上住んでいることなどの条件も加える方針だ。



 補助金の額は移住先や家族の有無などによって異なる。会社を設立するなど、起業すれば最大300万円、地方自治体が指定する中小企業に就職すれば最大100万円を支給する。」



今週のジャンプ

Posted by familysdream on   0  0

今週のジャンプには、マックのバーガー無料券がついていました

ヽ(^o^)丿





子どもと一緒に過ごせる時間

Posted by familysdream on   0  0

NHKの「チコちゃんに叱られる」第2章を見ていたら、



子どもと一緒に過ごせる時間を算出していました。



幼稚園入園の時点で2割が過ぎ、卒園で3割が過ぎる。

小学校卒業で半分が経過する。

18歳で親元を離れる時点では、すでに7割が過ぎてしまうようです。



我が子と生涯で一緒に過ごす時間

母親は、約7年6ヶ月 

父親は、約3年4ヶ月 

  と、算出されるそうです。



私の子どもは4人のうち3人は18歳以上になっているので、

子どもと過ごせる時間はかなり減りましたね(笑)



子育てが大変な時期は、早く独立してほしいと思いましたが、

今となればあっという間でした。



今、子育てで大変な皆様、

大変な時間は確実に過ぎますので、

今を楽しんでいただけると良いですね





このカテゴリーに該当する記事はありません。